6-15-24 *101 Coa-zemusuzaka, Minamishinagawa,

Shinagawa-ku, Tokyo, 140-0004 Japan

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photoホームページ 建国

2016年6月13日(月)~6月20日(月)

The 6th International Invitation exhibition           Young energies now of Korea Metal  建国大学校(美術工芸科) 大学院修了生-同門会展

韓国の若い世代の金属とジュエリーの作品を展示いたします
現在、韓国の金工を取り巻く状況は、新たな世代(第三世代)が台頭し始めています
第一世代は、韓国で金工を従来の伝統工芸と区別した芸術工芸にまで高めた世代
第二世代は、韓国で就学後、日本や欧米に留学して帰国後に教鞭をとっている世代
第三世代は、ジャンルとしてのコンテポラリーメタル&ジュエリーを制作している世代 /若い世代の金属とジュエリーの作品を展示いたします.
今回、出品している第三世代の若き作家たちは、建国大学校・芸術工芸学科大学院を修了しました。
第二世代に教わった彼らの大半は、欧米に留学経験を持っています。グローバル化の現在、今後、彼らが韓国の第三世代として、どのような方向性を示していくか、大変興味深いところです.
出品者=Kong Juseok・Kim Eunhee・Yoon Hyelim・Choi Youngrim・Hwang Sunwook ・JungBohyun・Koh Manki・Jung Dajung・Hwang Byungin・Lee Iksu・Park Jieun・Shin Bi・Lee Joohyun・Liu zhihan・Park Jiyeong・Lee Soonjic・Lee songhee・Park Miran・Kim Sihoon・Park Eunchong
We will exhibit the work of the younger generation of metal and jewelry of South Korea
Currently, the situation surrounding the metalwork of South Korea, has a new generation (third generation) begins to rise
The first generation was raised to art craft the metalwork was distinguished from conventional traditional crafts in South Korea generation
Second generation-after school in Korea, are taught in after returning to study in Japan, Europe and the United States generation
Third generation-the generation that produced the contemporary Metal & Jewelry as a genre
Young writers of the third generation which has sent in here, have completed the Konkuk University and the Arts and Crafts Department of graduate school.
Their majority was taught in second generation, we have a study abroad experience in Europe and the United States. The current globalization,
In the future, as they are South Korea's third-generation, what will indicate the direction of, is a place very interesting
第5回展

2016年5月9日(月9~5月14日(土)

The 5th International Exchange Exhibition Art Distance Jewelry 2016

日本・韓国・ノルウエー・イタリアから、 海野えり子・菅原晴子・中原栄子・平岩共代・三島一能・Wha-kyung Nam・Sook-hyun Lee・Patrizia Bonati・Anne Preffer Gjengeldailの9名のアーティストが参加いたします。アートとしてのジュエリー、ジュエリーとしてのアートについて、各作家のイメージを具現化した作品が並びます。
From Japan / Korea / Norway Italy,Eriko Unno/ Haruko Sugawara / Eiko Nakahara / Tomoyo Hiraiwa /Ito Mishima / Wha-kyung Nam / Sook-hyun Lee / Patrizia Bonati / Anne Preffer Gjengeldail participate. About jewelry as the art, art as the jewelry, the works which did ingredient petalody of the image of each writer form a line.
石根ポスター

2016年4月22日(金)-4月27日(水) 11:00~18:00

水島 石根展  Mizushima Iwane Exhibition

現代を代表する孤高の芸術家、水島石根(イワネ)先生の喜寿を記念しての個展を開催。東京藝術大学大学院彫刻科を修了され卒業制作乾漆作品『土』は、大学買い上げとなる。その後、イタリアに留学しブロンズ・乾漆・陶器・ドローイングなど、制作の領域も拡大した。東大寺『糒舎那三尊仏』や元興寺『福かえる』を制作、近年は、建築家熊井竹夫氏と Cool Japonism Projectを展開、建築と絵画のコラボレーションを展開している。
福島義将展

2015年12月20日(日)~12月25日(金) 11:00~18:00 最終日は17:00閉廊

福島 義将 展      Yoshimasa Fukushima 紙の可能性への挑戦「人から人へ」

絵画制作を行っている中で、紙という素材の可能性に興味を示し、埼玉県飯能市で制作を始める。現在、紙漉きという技術を応用し平面絵画のように描く、新しい表現制作を行っている(福島義将)
1977年 東京都府中市生まれ。2011年すどう美術館「若き画家たちからのメッセージ」出品・2012年ペーパーアーティストの柳井嗣雄氏に師事。全国和紙画展・神奈川県美術展・紙わざ展入選 等々
坂口米子展

2015年12月10日(木)-12月15日(火) 11:00~18:00 初日のみ13:00~18:00 

                坂口 米子 個展   Yoneko Sakaguchi Exhibition

見た物を自分で感じた感覚を絵にしております。皆様がご自身それぞれ違った感じ方でご覧いただけましたら幸いです。(坂口 米子)
1968年武蔵野美術大学実技専修科卒業。卒業後作家を活動開始する。ギャラリームサシ等にて個展・浮遊の会展・その他グループ展出品多数
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2015年11月13日(金)~11月18日(水)

片山子龍 展 – くる年は申歳

国際的書家・コンテンポラリーアーティストの片山子龍の作品「くる年は申歳」。
さる・ねずみ・うし・うま・うさぎ・・・・・神話や昔話の主人公として神社仏閣の縁起物に、日本中で長く息づいてきました。時代が進んでも年賀状の絵は十二支の動物たちを扱います。フランス人画家テッサロロと子龍のコラボレーション
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2015年10月10日(土)~10月17日 (土) / 15日(木)休廊 11:00am~6:00pm

Yujin CHO Solo exhibition ː曺 有珍個展 《 On the cloud -summer 2015 》

曺 有珍先生は、ソウル弘益大学・アメリカ州立テキサス大学院金属工芸科(修士)で金工とジュエリーを専攻しました。
韓国の伝統のモチーフであるソッテ(守護鳥)を現代に生かした作品を多く発表されています。ドイツや米国などで個展を開催。韓国の主な美術装身具協会・工芸協会の要職を歴任され、現在は国立ソウル産業大学校学長。
Professor Yujin Cho, majored in metalwork and jewelry in Seoul Hongik University, the United States State of Texas Graduate School of metal crafts Department (Master's).
Published many works that were taking advantage of the modern motifs of Korean tradition, held a solo exhibition in such as Germany and the United States. She is served in key positions of the Korean major art jewelry Association and Crafts Association, She is a president of the National Seoul Industry now.
DM村田大 

2015年9月28日 (月) ~10月4日 (日) 1:00p.m.~8:00p.m.

村田 大 写真展 – freedom – 南米を旅する

1981年東京に生れる。20代の頃よりアジア、南米、オーストラリア等を旅して独学で写真と向き合い、撮り続けてきた。2014年3月からペルー・ボリビア・ブラジル・キューバ・グァテマラ・メキシコへ撮影の旅へでた。人々との出会い、大自然中の動物たち等の作品を展示。一人で歩くオフロード~地球は広い・・・初の個展テーマは《 freedom 》
Taro

2015年7月18日(土)~7月23日(木)

create space tokyo 開設1周年記念展TARO展-彫刻家水島太郎の乾漆

1979年生まれ。大学を卒業後、渡仏しモナコで彫刻を学ぶ
私の作品は門である。その、表現をしている人、動物、物の本質に至る、入り口となって欲しい。
本質に至るまでに付随している余分な飾りを取り除き、表現することで本来の姿たどり着く過程ではないかと思っています。また、その道のりにある私の世界が伝わればと表現しています。 (水島太郎)
水島太郎は、奈良に近い京都府木津川の自然豊かな土地で育った。長年、東大寺の修二会に処世界童子として参籠。今年3月12日のお水取りの日は練行衆として籠松明をあげた。彼の世界観が感じ取れる一面でもあります。ぜひご高覧いただけましたら幸いです。
-My work is the gate-
I want it to be an entrance reaching a person, an animal,
I remove the unnecessary decoration which accompanies it till I reach essence and think by expressing it that an original figure is in a process to arrive at.In addition, I express my world should come on distance.
Taro Mizushima
photo Yim Sunhi

会期: 2015年6月13日(土)~6月25日(木) 11:00a.m.~ 6:00p.m.

イム スンヒィ個展  Fine Line-Sunhi Yim

イムさんは、ソウルにある建国大学校・藝術大学で工芸理論と実践の教鞭をとっています。
今回の作品は、アルミニウム・ストリングを縫物のように陶製食器の上でclay + metalを化合させて、あえて使い勝手の悪い食器を作りました。意味するものは???
The concept of Sunhi Yim : My work is to combine the materials (clay + metal) on ceramic dishes by using aluminum string like sewing. Repeated metal lines make objects uncomfortable to use.
SCHEDULE
ABOUT
2014年8月、東京品川にcreate space tokyoが誕生しました。
コンテンポラリー アートジュエリー・メタル・ファイバーワークなど
国際的に活躍する国内外アーティストの作品を紹介いたします。
マテリアルから各ジャンルに発信するアーティストの作品は、アートデザインの未来そのものです。
展示は、スペースのレンタルと企画展の2部門から構成されます。
企画展のキュレターは、造形美術家の平岩共代氏が担当いたします。長年の国際的な造形活動と
幅広いネットワークで、アーティストの視点からキューレイトされた作品が展示されます。
各ジャンでのベタラン・中堅・若手(学生含む)と、各世代に分けての国際交流展が特徴です。
他にキュレーターとしてCSTに参加される方は、世界で活躍される海外アーティスト達です。
CSTからボーダレスな世界、アートの力で相互理解の世界、純粋に美しいと感じる平和な世界へと・・
create space tokyo was born in Tokyo Shinagawa on August 2014
CST introduce the work of national and international artists who are active
internationally in the genre of contemporary art jewelry / Metal / fiber work.
Artists that submit their work have future oriented contemporary arts and design.
The exhibition will consist of two divisions, exhibition and rental of space.
The curator of the exhibition is Ms. Tomoyo Hiraiwa. She is metal artist and will be charge.
She has done exhibitions internationally for several years, and has access to extensive
international network of galleries and artists. Artists will be able to access international activities
over the years and a wide range of international net work.
Artist she selects will be able to display their work.
Those who participate in the CST as a curator are also active international artists.
International exchange exhibition artists will be divided into three categories: medium skill,
beginner (including student), and veteran.
The power of the art from CST comes from creating peaceful world and mutual
understanding that is purely beautiful and borderless.